オリジナルの歌や、私の人生に寄り添ってくれた曲を、YouTubeにアップしました。
 
美しかりしオーミエール この「不」確かなもの
 ひとりごと 停(とどめる)  わが子よ
高原のお嬢さん cover 良ちゃん ひとねむりすれば
惜春  2026.1.18 村人カフェ 寒い朝   cover 冬の星座
  
 
         白い実の南天                2月 1日  更新
 
   
家のまわりにある南天。
赤い色をした実のものに比べると圧倒的に数が少ないのですが、今年は白いものがたくさん実を付けました。
やっぱの南天のピークは年末のようで、白い実もだんだん黒ずんできています。


あと あと のあと 2026年 2月

2.6
 コンサートは生
 バンドだから、
 舟木一夫の曲を
 ほとんど歌える
 私は、各楽器の
 パート、たとえ
 ばフルートとか
 パーカッション
 が、どこに入る
 のかを予想して、 
 それを聞き分ける楽しみがある。
 しかし、同時に、歌詞の歌い間違いにも気付いてし
 まうのだ。
 こんな感覚でいると、コンサートを楽しめないでは
 ないか。

 81歳になった舟木一夫は、声量が全く衰えず、歌詞も全部覚えているから、ただ感嘆するばかり。
 82歳まであと11ヶ月だから、それまで見守って欲しいという言葉が、ちょっと悲しく響いたけれど、日程が
 合えばこれからもできるだけコンサートに行くつもり。

2.5

 ウッドチップをガーデンの通路に敷いた。

 今まではヒノキのチップだったけれど、今回は、杉・サワラ混合のナチュラルウッドチップにしてみた。
 特に理由はない。

 出荷当日に原木(東京産)をチップにするというから、心地よい木の香りがする。
 
2.4  
 確定申告をするための書類を、会計事務所に届けた。

 間違えたわけではないからどうしようもないことなのだけれど、一昨年
 の確定申告のときに雑収入を計上したところ、分離課ではなく総合課
 が適用されてしまったから、年金支給額の何倍にもなる金を、去年
 一年間にわたって支払ってきた。

 自営業は、翌年に金がかかってくるから、やったことがある人はその
 厳しさがわかると思う。
 私の場合なんか、「仕入れ」というものが発生せず、「売り上げ」が丸裸
 になってしまうから、やりようがない。

 何のために働いているのかと思うこともあるけれど、後期高齢者になっ
 て金を納められているということで、自分自身を納得させている。
 
2.3
 チケットは2月8日から名古屋の申し込み開始。
 抽選だ。

 料金は23,000円。
 転売防止のための条件がいっぱいあるから、を天に任せる
 しかない。

 ここで本当のが試される。

 大阪は今日の12時から申し込み可能だったので、仕事の休
 憩時間に手続きを終わらせました。
 
2.2
 今夜の「オールナイトニッポンPremium」で、吉田拓郎
 のコンサートの日程が発表になった。

  名古屋   4月13日(月)
  大阪       4月25日(土)

 スタジオには、名古屋と大阪のイベンターがゲストとして
 招かれ、コンサートを開催するに至った経緯などが説明さ
 れた。

 詳細は、ふたつのイベンターのホームページで番組終了後
 に発表されているのだが、アクセスが集中しているようで
 開けない。
 
2.1  
 焼き。

 空気が乾燥しているから、燃えてはいけないところに、如
 雨露で水を撒いてからの点火でした。

 もう芝が伸びなくなった秋に、少し長めにしておくのは、
 この焼きでうまく燃えるようにしたいからです。

 焼きは1回では終わらず、1ヶ月後にもう一度行います。
 それまでに、枯れた芝がもう少しが伸びるのは、どうい
 うことでしょうか。